yoyakudenet
予約でネットのお試し版
550円(税込) で拡張できます。
yoyakudenet
予約でネットのお試し版
550円(税込) で拡張できます。
1.yoyakudenetは予約アプリです。
(1). 必要な時にポイントを購入し、そのポイントの範囲内で運用します。
(2). 予約内容の更新を繰り返す業態にお勧めします。
(3). クラス会等の一回限りのご利用にもお勧めします。
(4). スマホやタブレットから運用管理ができます。
2.yoyakudenetの特徴。
(1). 予約ボタンを複数のホームページやSNSに貼り付けて、一括管理できます。(≪Q&A≫2.3.4.御参照)
(2). クラウド型なのでソフトをダウンロードする必要はありません。
(3). 程よく汎用なので、様々なニーズに対応できます。但し、オンライン決済には対応していません。(デモ御参照)
(4). 運用しながら豊富な機能を組み込めるので、目的に合った予約アプリをタイムリーに作成できます。(≪機能一覧≫御参照)
(5).カレンダーから予約までの操作が極めてシンプルなので、めんどくさがりのユーザーにも勧められます。(デモ御参照)
(6). Q&A形式のコミュニケーションツール『お問合せ』が内蔵されています。
3.デモをご覧ください。
3-1.デモの概要。
治療院、クリニック、個人レッスン、教室、での運用は
『1.歯医者さん 指名なしで予約を受付けるパターンです。』をご参照ください。
『2.テニスのレッスン 指名ありで予約を受付けるパターンです。』をご参照ください。
食事部屋、貸し会議室、での運用は
『3.食事部屋 部屋の予約を受付けるパターンです。』をご参照ください。
移動販売 、での運用は
『4.移動販売 商品の予約を受付けるパターンです。』をご参照ください。
月をまたいでご覧ください。内容が異なります。ログインID useraa パスワード useraa が使えます。
4.お試し版について。
4-1.入力枠上限
(1).カレンダー作成枠---2か月分。但し月末から始めた場合は実質1か月分になります。
予約カレンダーには[宣伝用]のリンクボタンが入ります。(表題および内容は変えていきます。)
(2).月間入力件数枠---30件
月間入力件数の内訳には、ユーザーの予約入力、キャンセル入力、キャンセル待入力、キャンセル待ちを予約に移行入力、管理人の予約残数変更入力等があり、アプリ内ではイベント数と称しています。
件数枠を使い切ると、その月度の予約はそれ以上入力出来なくなります。ポイントの購入で拡張できます。
(3).ユーザ登録件数枠---200件
件数枠を使い切ると、ユーザの登録はそれ以上出来なくなります。ポイントの購入で拡張するか、未使用になったユーザを削除すればユーザの登録は可能になります。(≪Q&A≫13.御参照)
(4).予約元データの合計登録件数枠---100件
予約項目(オプション含む)の元データとそれを束ねる見出しの元データの合計登録件数で、アプリ内では元データ数と称しています。データの上書きはできますが、拡張はできません。
4-2.データの保存期間
月度が切り替わり、運用が終了した分のカレンダーのデータについては、終了後1か月間は保存されます。それ以降は順次削除されます。
4-3.導入概要
(1). 運用に先立って、予約項目とそれを束ねる見出しの元データを作成する必要があります。後は、カレンダーに元データを貼り付けるだけです。
(2). 元データの作成方法は≪導入ガイド≫(まずはここから)と≪デモの解説≫の中に記載してあります。
(3). ≪導入ガイド≫(まずはここから)から始めてください。
4-4.退会する方法
アプリ内で、ご利用最終月を入力して頂ければ、その月の最終日で退会となります。管理人が6か月間ログインしないと自動退会となります。運用していなくても運用の可能性がある場合はログインだけは行ってください。
5.ちなみに拡張版の仕様は以下の通りです。
5-1.お試し版に対して
1ポイント=550円(税込) で拡張できます。
(1).運用している月に、さらに500件分の入力枠の追加費用----1ポイント
入力枠の内訳には、ユーザーの予約入力、キャンセル入力、キャンセル待入力、キャンセル待ちを予約に移行入力、管理人の予約残数変更入力等があり、アプリ内ではイベント数と称しています。
(2).運用しているアプリに、さらにひと月分のカレンダー(入力枠500件分)の追加費用----1ポイント
予約カレンダーには[宣伝用]のリンクボタンが入ります。(表題および内容は変えていきます。)
(3).既存のユーザ登録枠に、さらに100件分のユーザ登録枠の追加費用----1ポイント
(4).既存のユーザを共有して、平行運用するアプリのアプリ追加費用----1ポイント
平行運用で追加した分のアプリには、(1).のカレンダーの追加が必要になります。
(5).『予約の確認』のみにアクセスできる従業員の登録費用----1ポイント