注文入力の運用が可能になりました。(2026/01/10)
当日分しか表示されないユーザ画面を作成した事により、注文入力の運用が可能になりました。尚、注文入力の運用では在庫数の管理が必要になります。
詳細は<その他の運用>をご参照ください
ホテルやレンタカーの対応が可能になりました。(2024/06/18)
連続した複数日を一度に登録するユーザ画面を作成した事により、ホテルやレンタカーの対応が可能になりました。
詳細は<その他の運用>をご参照ください
元データ の予約項目に連番を付けました。(2024/05/10)
連番は+10で割り振られていきます。間の連番で登録する事や、連番を入れ替える事で、項目の順序変更が容易になりました。
予定を通知する運用形態を追加しました。(2024/03/25)
事前にユーザーと協議の上で計画を練り、それを管理人が入力してユーザーに予定を通知する運用形態です。ユーザーは予約が出来なくなります。
詳細は<Q&A>22.をご参照ください
コミュニケーションツール『お問合せ』を追加しました。(2022/11/18)
ユーザーはお問合せを、カレンダー上段の『お問合せ』⇒『お問合せ登録』から入力できます。ユーザーでない訪問者も入力できます。ユーザーでプライベートなお問合せはログインをしてから入力してください。
管理人は回答を、『運用ホームページ』⇒『お問合せ回答』内の『回答』から入力できます。更に管理人は『お知らせ登録』も入力できます。
2-1.入力枠上限
(1).カレンダー作成枠---2か月分。但し月末から始めた場合は実質1か月分になります。
予約カレンダーには[宣伝用]のリンクボタンが入ります。(表題および内容は変えていきます。)
(2).月間入力件数枠---30件
月間入力件数の内訳には、ユーザーの予約入力、キャンセル入力、キャンセル待入力、キャンセル待ちを予約に移行入力、管理人の予約残数変更入力等があり、アプリ内ではイベント数と称しています。
件数枠を使い切ると、その月度の予約はそれ以上入力出来なくなります。ポイントの購入で拡張できます。
(3).ユーザ登録件数枠---200件
件数枠を使い切ると、ユーザの登録はそれ以上出来なくなります。ポイントの購入で拡張するか、未使用になったユーザを削除すればユーザの登録は可能になります。(<Q&A>13.御参照)
(4).予約元データの合計登録件数枠---100件
予約項目(オプション含む)の元データとそれを束ねる見出しの元データの合計登録件数で、アプリ内では元データ数と称しています。データの上書きはできますが、拡張はできません。
2-2.データの保存期間
月度が切り替わり、運用が終了した分のカレンダーのデータについては、終了後1か月間は保存されます。それ以降は順次削除されます。
2-3.導入概要
(1). 運用に先立って、予約項目とそれを束ねる見出しの元データを作成する必要があります。後は、カレンダーに元データを貼り付けるだけです。
(2). 元データの作成方法は<導入ガイド>と<デモの解説>の中に記載してあります。
(3). まずは、<導入ガイド>から始めてください。
(4). 尚、予約ボタンを複数のホームページやSNSに貼り付ける方法は<Q&A>2.3.4.をご参照ください。
2-4.退会する方法
アプリ内で、ご利用最終月を入力して頂ければ、その月の最終日で退会となります。管理人が6か月間ログインしないと自動退会となります。運用していなくても運用の可能性がある場合はログインだけは行ってください。